検索 閉じる
 
 
 

お子さま口座をひらく

お子さまの将来のための貯蓄をはじめませんか?
  • お子さまの口座開設
  • お子さまの将来のために
  • 家族と素敵な生活を送るために

おすすめポイント

出生体重をご入金金額として記念に残しませんか?

例えば赤ちゃんの出生体重3,230gの場合

えらべる通帳・キャッシュカードデザイン

通帳・キャッシュカードデザイン一覧

さらにインターネットバンキングで親和銀行同士の振込手数料が無料!

例えば、お父さまお母さまの口座から、お子さまの口座へのインターネットバンキングでのお振込手数料無料!

口座開設のお手続き

必要なもの

● 印鑑(ご使用になる印鑑)  ※シャチハタ等のゴム製の印鑑はご使用になれません。
本人確認書類※ ● お子さま(15歳未満)…健康保険証と母子健康手帳
※母子健康手帳がなければ住民票でも可。
● お手続きされる方(同居の親権者)…運転免許証またはパスポート
● 現金(口座に入金するお金)
  • ※本人確認書類は現住所が記載されたものが必要です。

お子さま連れでも安心のお手続き

郵送で申込用紙をお届け!ご自宅でゆっくりご記入いただけます

申込用紙を自宅で記入(資料請求)
  • ※資料請求は、15歳未満のお子さまの口座開設が対象です。同居の親権者がご記入・来店のうえ、お手続きください。

ご自宅またはお勤め先の最寄りの親和銀行でお手続きをお願いします。

店舗検索

テレホン
サービスセンター

0120-122-312

※受付時間:平日9:00~20:00(但し、銀行休業日は除きます)

将来のために、考えてみませんか?

教育費ってどのくらいかかるの?
高校入学から大学卒業までにかかる費用
グラフイメージ
積立式定期預金「ためる~ん」なら、毎月の自動積み立てをしながら、いざというときにはATMで引き出しができます。
積立投資信託を活用し、リスクを抑えたファンドを毎月購入するのも検討しておきたいところです。
お子さまやお孫さま等、未成年者の方の将来に向けた資産形成のための制度であるジュニアNISAがおすすめです。

子どもの成長とともに、必要な保険の検討を!

お子さまの誕生は保険の見直しや加入のよい機会となります。

子どもの病気・ケガへの備えは必要かしら?
(例)お子さまが入院した場合に必要な費用
今後のために家計を見直したいんだけど
いちばん最近加入した生命保険についての検討のきっかけ
親和銀行は教育費に備える学資保険、万一の死亡によるご家族の生活費確保に備える定期保険など、必要な保障のご相談を承ります。

お近くの支店やご自宅で相談

無料保険相談をネット予約

電話で予約する

テレホンサービスセンター

0120-122-312

(9:00〜20:00/但し、銀行休業日は除きます。)

家族みんなで楽しむための車はマイカーローンで

お子さまの誕生をきっかけに車を購入する方が多いようです。

車購入のきっかけランキング

一時的な出費や急な出費にもローンを上手く利用しましょう

お子さまの出生に伴い、家計の支出は大きくなります。
急な出費への備えとしてカードローンがあれば、必要なときにすぐにお借入れができるので大変便利です。

0歳児の1ヵ月にかかる子育て費用