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経営統合・合併・事務システム統合に関するよくあるご質問とその回答

  • Q1.

    経営統合して何か手続きが必要ですか

    A1.

    親和銀行・十八銀行それぞれ今まで同様のお取引になりますので手続きは不要です。
    今後、2020年10月の合併(予定)・2021年1月のシステム統合(予定)に伴いお手続きが必要になる場合は、詳細が決定次第お知らせします。

  • Q2.

    親和銀行と十八銀行はいつ合併するのですか

    A2.

    関係当局の許認可取得等を前提に2020年10月1日に合併予定です。

  • Q3.

    合併後の新銀行名は決まりましたか

    A3.

    株式会社 十八親和銀行となります。(英文The Juhachi‐Shinwa Bank, Ltd)

  • Q4.

    新銀行「十八親和銀行」のシンボルマーク・コーポレートカラーは決まりましたか

    A4.

    コーポレートカラーには雲仙ツツジの色を採用しました。シンボルマークは十八親和の頭文字「JS」をとり、県民鳥であるオシドリ2羽をイメージしたデザインといたしました。

    十八親和銀行ロゴ

  • Q5.

    新銀行「十八親和銀行」の本店所在地は何処ですか

    A5.

    新銀行の本店所在地は、現在の十八銀行の本店所在地となります。
    ○新銀行本店所在地:〒850-0841 長崎市銅座町1番11号

  • Q6.

    新銀行「十八親和銀行」の銀行コードを教えてください

    A6.

    新銀行の銀行コードは、現在の親和銀行の銀行コードを引き継ぎます。
    ○新銀行銀行コード:0181

  • Q7.

    支店名が同じところはどちらか変更するのですか

    A7.

    両行のうちいずれかの支店名の変更を予定しておりますが、詳細は決定次第お知らせします。

  • Q8.

    店番が同じ支店はどうなるのですか

    A8.

    両行のうちいずれかの店番の変更を予定しておりますが、詳細は決定次第お知らせします。

  • Q9.

    新銀行「十八親和銀行」のシステムはどうなりますか。

    A9.

    「十八親和銀行」は、親和銀行のシステムを継続利用します。

  • Q10.

    ATM利用手数料や振込手数料はどのように変わりますか

    A10.

    2019年4月1日より、十八銀行がふくおかフィナンシャルグループ入りしたことにより、振込手数料およびATM利用手数料を引き下げいたしました。
    くわしくはこちらをご覧ください。
    ○親和銀行のお客さまはこちら
    ○十八銀行のお客さまはこちら

  • Q11.

    親和銀行・十八銀行の通帳はそのまま使えますか

    A11.

    合併までは今まで通りご利用になれます。今後、2020年10月の合併(予定)・2021年1月のシステム統合(予定)に伴いお手続きが必要になる場合は、詳細が決定次第お知らせします。

  • Q12.

    親和銀行・十八銀行のキャッシュカードはそのまま使えますか

    A12.

    今まで通りご利用になれます。今後、2020年10月の合併(予定)・2021年1月のシステム統合(予定)に伴いお手続きが必要になる場合は、詳細が決定次第お知らせします。

  • Q13.

    株式交換により、FFGの株主となりましたが、FFGの株主優待制度はいつから利用できますか

    A13.

    2019年4月1日の株式交換時点でふくおかフィナンシャルグループの株式を200株以上かつ株式交換前の十八銀行株を1年以上お持ちの株主のみなさまが株主優待制度の対象者となります。
    株主優待制度の詳細については2019年6月開催予定のふくおかフィナンシャルグループ定時株主総会後にご案内いたします。

  • Q14.

    両行に預金があるが、預金保険制度(ペイオフ)で守られるのはいくらまでですか

    A14.

    預金者お一人様あたり、次の金額が保護されます。
    (1)銀行合併前(2020年9月30日まで)
    ・親和銀行・十八銀行それぞれ元本1,000万円とその利息が保護されます。
    (2)銀行合併後1年間(2020年10月1日~2021年9月30日)
    ・特例措置期間として、元本2,000万円とその利息が保護されます。
    (3)2021年10月1日以降
    ・元本1,000万円とその利息が保護されます。