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外為Web

外為Webに外貨預金振替サービス登場!詳しくはこちら
(ベトナムドン・フィリピンペソ・インドネシアルピア・ニュー台湾ドル)外国向け送金の取扱い通貨を拡大しました!! くわしくはこちら

導入事例

インターネットを利用して、外国送金や輸入信用状の発行ができる外為Webを導入されたお客さまの事例をご紹介いたします。

外国送金依頼書への記入ミスを回避

【イメージ図】外国送金依頼書へのミスを回避
A社様では、毎月10件程度の外国送金があり、送金の都度、経理担当者が依頼書を手書き記入していました。毎回の依頼書の記入が大変なうえ、記入ミスにより受取人の口座へ着金せず、元金から手数料が引かれて資金が戻ってきたこともありました。
「外為Web」を導入したことで、1度送金した内容をパソコンに保存することができ、記入ミスによる送金の失敗がなくなるとともに、依頼書への記入の手間が削減されました。

送金手数料が安くなり経費を削減

【イメージ図】送金手数料が安くなり経費を削減
B社様では、これまで銀行の窓口で外国送金の手続きを行い、1件あたり5,000円(外国への仕向送金<電信送金>、支払銀行手数料受取人負担、非課税)の手数料を支払っていました。
「外為Web」を導入したことで、来店手続きが不要になるとともに、1件あたりの送金手数料も4,000円となり送金手数料の負担が軽減しました。
※ただし、外為Webのご利用には、ビジネスバンキングWebの月額基本手数料と合わせて、3,564円(税込)の月額基本手数料が必要となります。

輸入信用状開設の手続きを会社のパソコンで

【イメージ図】信用状開設の手続きを会社のパソコンで
C社様では、輸入信用状開設のため経理担当者が来店して手続きを行っていました。
「外為Web」を導入したことで、来店しての手続きが不要となり、いつでも会社のパソコンから輸入信用状の開設依頼ができるようになりました。そのおかげで経理担当者は時間を有効に使えるようになりました。

インターネットで、外貨預金の管理

【イメージ図】インターネットで、外貨預金の管理
D社様では、これまで海外のお取引先からの、外貨での輸出代金の振り込みや外貨普通預金残高を、毎日銀行に電話をかけて確認していました。また、外貨普通預金と円(普通・当座)預金間の振替のため頻繁に銀行窓口に足を運んでいました。
「外為Web」を導入したことで、インターネットで外貨普通預金残高や明細を照会でき、外貨・円預金間の振替も会社のパソコンで完結するようになり、業務の効率化を図ることができました。
外為Webのおすすめポイント!!
会社のパソコンから、外国送金・輸入信用状の開設や外貨預金振替が簡単にできます。
送金手数料が、窓口に比べて1件あたり1,000円お得です。
外貨普通預金の残高や明細照会がパソコンから簡単にできます。

外為Webについてのご相談・お問い合わせ

外為Web
サポートデスク

0120-335-233

※受付時間:9:00~17:00(但し、銀行休業日は除きます)

平成28年12月19日 現在